お客様の声・よくあるご質問

お客様の声をご紹介します

大阪市で不動産査定・売却をサポートする「だんらん住宅株式会社」です。このページでは、当社に頂いたお客様の声をご紹介します。売主様ファーストでお客様それぞれの事情に考慮しながら、安心と信頼を大切に売却・買取に取り組んできました。ぜひ参考にしてみてください。

お客様の声

ただいま準備中でございます。

よくあるご質問

ご相談について

Q1Question1

不動産売却の相談をしたいのですが、何から始めればいいでしょうか?

Ansewer

まずは1度ご連絡ください。そこでお客様からご要望・ご事情をヒアリングしたうえで、査定の日時を決めていきます。

Q2Question2

売却相談から実際に売却するまでには、どれくらいの期間がかかりますか?

Ansewer

売却方法にはいくつかの種類があり、物件一つひとつで事情は異なるため一概には言えませんが、早ければ1週間、遅ければ1年程度の期間がかかる可能性があります。一方で、不動産買取であれば即日売却が可能です。

Q3Question3

できれば家を手放したくないという相談も可能ですか?

Ansewer

可能です。弊社はお客様のご要望をしっかりお聞きしたうえで最善の提案をするよう努めていますので、何でもお気軽にご相談ください。

査定について

Q4Question4

不動産の査定はどのような調査をするのですか?

Ansewer

以下の情報をまとめておいていただけると、査定がスムーズに進みます。

Q5Question5

不動産の査定にはどれくらいの時間がかかりますか?

Ansewer

査定の精度にもよりますが、3日程度のお時間をいただくケースが多くなります。簡易査定の場合は、当日の査定完了も可能です。

Q6Question6

不動産の査定時に用意しておくべきものはありますか?

Ansewer

以下の情報をまとめておいていただけると、査定がスムーズに進みます。

  • 売却予定の不動産の住所
  • 不動産のタイプ(マンション・戸建てなど)
  • 物件状況(居住中かどうか)
  • 土地・建物の大きさ
  • 築年数
  • 売却希望時期
Q7Question7

そのほかの不動産会社の査定を受けるのも可能ですか?

Ansewer

もちろん可能です。当社では、査定には最低3社お呼びくださいとお客様にお伝えしています。そして最後に当社をお呼びください。他社との違いを明確にお伝えいたします。

売却活動について

Q8Question8

両手仲介を目指さない理由は「なぜ」でしょうか?

Ansewer

両手仲介をすることで、売主様が不利益を被るようになることを知っているので片手仲介がほとんどです。ただ両手仲介も買主様と売主様がマッチングした場合は両手仲介もさせていただきます。

Q9Question9

不動産の査定にはどれくらいの費用が発生しますか?

Ansewer

不動産査定は無料で実施しています。お気軽にご相談ください。

Q10Question10

不動産販売活動を途中でやめても仲介手数料は発生しますか?

Ansewer

発生しません。仲介手数料はあくまで成功報酬となります。売却が成立しなければ、請求はされません。

Q11Question11

仲介手数料はどのタイミングで支払いますか?

Ansewer

仲介手数料は、買い主への不動産お引き渡しのタイミングで頂戴いたします。それより前にこちらから請求することはありません。

Q12Question12

売却活動はどのような内容となるのでしょうか?

Ansewer

お客様のご希望にもよりますが、基本的には以下の内容となります。

  • 不動産ポータルサイトへの情報登録
  • ポスティング
  • 新聞・雑誌への情報登録
  • 店頭案内
  • 指定流通機構(レインズ)への登録
Q13Question13

売却活動を周囲に知られたくないのですが、プライバシーは守ってくれますか?

Ansewer

もちろんお守りします。売却活動中も、お客様のプライバシーを考えた行動をとっていくので、何かご希望があればお気軽にご相談ください。

Q14Question14

媒介契約はいくつの種類があるのでしょうか?

Ansewer

媒介契約には「専属専任媒介契約」「専任媒介契約」「一般媒介契約」の3種類があります。専属専任媒介契約は1社のみしか依頼できない代わりに緻密な売却活動を行ってくれ、一般媒介契約は複数社と契約できる一方で煩雑になる恐れがあるのが特徴です。

Q15Question15

瑕疵担保責任とは何ですか?

Ansewer

不動産売却後に、なんらかの不備が見つかった際、売り主が責任を持って修繕費用を支払う義務のことです。基本的には売買の際、瑕疵担保免責特約がつくために、責任は免除となるケースが多くなります。